ラフ&ロードが配信するWEBマガジン「MOTTOラフロ」           商品レビューからキャンプ、ツーリングネタなど、バイクで楽しむ様々な事を配信していきます。

2026年北海道グルメラリーチャレンジ巡りのご紹介 後編

MOTTOラフロをご覧の皆さま、こんにちは♪
グラフィックデザイナー&イラストレーターのメイク ヨッシーです(^^)/

「グルメラリーチャレンジに挑む!」後編です。
9月27日までのイベントなのでシルバーウイークがラストスパートのチャンスです!

前編はこちら

前回記事

MOTTOラフロをご覧の皆さま、こんにちは♪ グラフィックデザイナー&イラストレーターのメイク ヨッシーです(^^)/ 毎月2回MOTTOラフロで“ラフロ君とベイちゃんの旅”を連載中! ぜひ、ご覧ください! 今回は202[…]

では続きをどうぞ。

チャレンジ4日目

小樽方面の食事とソフトクリーム屋さんの3店舗なので、難なくクリアできるハズが、、、、
雷を伴うゲリラ豪雨の中、空色を見ながら何とか目標達成(^^;

 ②

1.ソフトクリームじゃんけん 小樽市色内3丁目10-21
2.らあめんとおばんざい 麺乃夢恋 小樽市銭函2丁目37-1 クレスト海岸通り 1F
3.そふとくりーむ小屋ぶうす 札幌市手稲区前田11条10丁目4-1

 

チャレンジ5日目

札幌スタートの場合、旭川、富良野方面のこのコースが天気も時間も一番入念にスケジュール立てなければイケないので、一週間ほど前から天気予報とにらめっこで万全の準備で挑む。
しかし、お店のオーナーさんが気さくで話しやすいので、移動距離を忘れてつい話し込んでしまい最後のHOPEさんには閉店間際に滑り込みとなり、少々反省で5日目を終える事になってしまった。

 ②

1.きよし製菓 滝川市本町4丁目1-24
2.medicine coffee beans 中富良野町北町9-6 コンテナハウス
3.Cafe HOPE 旭川市東旭川北1条5丁目1-28

 

チャレンジ6日目

ついつい近い札幌市内は、いつでも行けると後回しにしていた2店舗に挑むが、街中は車が混んでいて移動し辛いので、結局は必要時間は市外を回ると余り変わらない気がしたが全店舗クリアを達成!

 ②

1.紅櫻珈琲(紅櫻公園内) 札幌市南区澄川389-6
2.モリモリエンヂニアリング 札幌市白石区栄通7丁目4-27

ということで2回にわたってお届けしました!

オーナーやスタッフさん、お店で出会うライダーさん達と美味しいものを食べながら、バイクやツーリングの話で盛り上がってみるのも素敵ではないでしょうか?

 

道中におすすめしたい装備 バッグ編

■色んなシチュエーションで使い易い“HBシートバッグ”のご紹介!

 

私は通常、ロングツーリングよりも、仕事での街乗りや往復250km前後のプチツーが多く、
しかもシートを外して、こまめにオイルを足したし走らせなければいけない2stが愛車。

脱着がしにくかったり持ち歩きがし辛いバックは使い辛く使用していません。

なので、街中での持ち歩きはバイクから離れると少し浮いてしまうタンクバックを使っていました、、、、、

が!
その悩みを“HBシートバック”が一気に解決してくれました!

■取付、取り外しはストレスフリー

4本の取り付けベルトで、車格を問わずにしっかりと取付が簡単できて◎。

私の愛車の様にシート下にオイル注入口があったり、バックの持ち歩きが多い方にはストレスが軽減されること間違いなし!


※ホントーは入口をロールして閉じるんですが雨の心配がないのでロールなしで開け閉め優先にしました!

■持ち歩きに丁度良い絶妙なサイズ

内容量が 12リットル、サイズがW40×D20×H18cmで私の様に日帰りツーリングが多い人にはピッタリな容量とサイズ感で、持ち歩き時に付属のショルダーハーネスでショルダーやリュックに出来るので、とても使い勝手が良いです。

 

■街歩きでも浮かないデザイン

仕事や買い物で街歩きをする時にバイクから離れた時に持ち歩ても、まったく違和感を抱かせないおしゃれなデザインと生地です。
実際、バイクでない時の普段使いでも全然使用できると思います。

■カチッと強固な作りなのに柔軟な使い勝手

装着時のバッグ底面は型崩れ防止の堅牢なインナーフレームが内蔵され、物の出し入れを行う上部は柔軟素材を使用しロール式の開閉なので、出し入れが簡単で入れる量に合わせて容量を柔軟に変えれるので非常に便利です。

私の様な街乗りや日帰りツーリングが多いライダーに、自信をもっておすすめする逸品です(^_-)-☆


最後に宣伝です!

毎月2回MOTTOラフロで“ラフロ君とベイちゃんの旅”を連載中!
こちらもぜひ、ご覧ください!